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  • 鹿児島国体

    update:2020.01.09

    鹿児島市役所に行った時に

    鹿児島市役所別館の入口に「燃ゆる感動 かごしま大会」の

    看板がありました。

    10/3(土)〜10/13(火)国民体育大会

    10/24(土)〜10/26(月)全国障害者スポーツ大会が

    開催されます。

    かごしま国民体育大会は48年ぶりに開かれるそうです。

    全国各地から選手の方達を初め、たくさんの方達が来られる

    と思いますので鹿児島のいろんな見どころを知っていただき

    鹿児島が盛り上がれば良いなと思います。

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  • おみくじ

    update:2020.01.05

    新年、明けましておめでとうございます。

    今日から慨in工房も始動開始です。

    皆さんはお正月休みはいかがお過ごしたでしょうか?

    私は、7日間の長期休みを頂いてゆっくりマイペースに

    お正月らしい時間を過ごさせて頂きました。

    元旦に、家族と近所の神社参りに行きました。さすがに

    元旦は参拝者の長蛇の列で30分ほど並びました。

    参拝後、毎年恒例のおみくじを引き1件目は「末吉」

    2件目「大吉」でした。私は過去に2年連続で凶を引いた

    経験があります。神社によっては凶のおみくじが入っている所が

    あるみたいです。

    初めて凶のおみくじを引いた時は驚きましたが・・・

    気持ちの持ちようだと思いますので今年の運試しと思って

    皆さんも「おみくじ」楽しんで見てください。

     

    今年、一年皆様にとって良い年でありますように 祈願

     

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  • 新国立競技場

    update:2019.12.22

    お休みを頂いて、東京に行ってきました。

     

    2020年世界中で最も注目する東京都

    オリンピック・パラリンピックの開催地

    令和2年7月24日から熱い戦いがスタートします。

    私は先立って、オリンピックスタジアムの新国立競技場を

    見てきました。

    新国立競技場は1964年の東京オリンピックで建築家 丹下健三 氏が設計した

    代々木体育館を見て、建築家 隈研吾 氏が新たに志された建築物です。

     

    木の庇(ひさし)が使われており、やさしい

    木と植物のぬくもりが感じられます。

     

    まだ、スタジアムの中は一般公開されていなかった為

    見ることができなかったのが残念でしたが、

    オリンピックスタジアムを近くで見ることができて

    満足です。

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  • 地鎮祭

    update:2019.12.16

    昨日、弊社で家を建ててくださる施主様の地鎮祭が行われました。

    今回、私も初めて式典に参加させて頂きました。

    地鎮祭は、家を建て始める前に神を祓って、そこに住む者の末長い

    幸せと繁栄を願い、工事の無事を祈る安全祈願の儀式です。

     

    祭壇には海の幸、山の幸をお供えします。

    中央に神籬(ひもろぎ、大榊に御幣、木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)

    を立て、酒・水・米・塩・野菜・魚等の供え物をお供えします。

     

    紙垂(しで)

    弊社、社長のうんちくです。

    紙垂は雷(カミナリ)、稲妻(イナヅマ)をかたどっており

    「カミナリ」が「神鳴り」に通じるように神様の力を表して

    います。

    稲妻(稲の妻)は、稲がカミナリ(神の力)を受けて実を付

    けるという意味合いがあるそうです。

     

    7つの儀式が終わった後、嬉しそうに子供たちが敷地をはしゃいで

    走り回っています。

    子どもたちの嬉しい笑顔を見れて私もホットしました。

     

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  • おみかんを収穫しました

    update:2019.12.13

    一昨年の秋の木市で買ってきたミカンの木。

    小さな苗でしたが、少しずつ大きくなって、今年は

    無事に3つ収穫いたしました。

     

    だいだい色に綺麗に色づきましたが、まだまだ硬く

    収穫はもう少し待とうかとも思いましたが、収穫し

    てしばらく置いておこうということになり、、

    収穫してみることに( ;∀;)

    枝から切ると柑橘のいい香りがしました。

    しばらく置いて、本当に甘くなるのかということは

    わかりませんが、待ってみようかと思います。

    柔らかく、甘そうな感じにならなかったら、お正月

    のお餅の飾りにしようかな〜と思います。

     

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  • 鹿児島県庁の西郷どん

    update:2019.12.12

    先月、鹿児島県庁に行った時の1Fエントランスホールです。

    休止のエスカレーターに今まで見たことのないくらいの焼酎瓶が陳列

    されていました。114蔵、633本あるそうです。

    西郷隆盛のイラストが描かれ右手に一升瓶、左手にコップを持つ姿を

    表していました。焼酎が西郷どんの口に豪快に入って行くように見えて

    西郷どんの笑顔が頼もしいです。

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  • 薪ストーブの点火

    update:2019.12.08

    昨日、ショールームで今年初の薪ストーブの点火をしました。

    火起こしは簡単そうに見えていざやってみると難しいものです。

    薪ストーブは必ず煙突が必要になります。

    それは、煙を屋外に送り出すためだけではありません

    上昇気流で薪ストーブの本体に燃焼空気を取り入れる力となり、

    ストーブの燃焼に大きく影響します。

    また、上昇気流を左右するのは「煙突の立ち上がり」、「煙突の高さ」、

    「燃焼の温度」の3つです。

     

    煙突の立ち上がり

    煙突を曲げず真っすぐに煙突を立ち上げれば上昇気流の流れも

    スムーズです。もし曲げる場合は最小限に留め、垂直を多くとる

    必要があります。

     

    煙突の高さ

    屋根上部の煙突は必ず規定に従って設計する必要があります。

    ある程度の高さを設けることで上昇気流を発生させスムーズな排気を

    促します。十分な高さがない場合は上昇気流が起こらず、屋内に煙が

    逆流してしまう恐れがあります。

     

    燃焼の温度

    燃焼温度が高いほど、また外気が冷えていて気温差があるときほど、

    気圧差により強い上昇気流が発生します。

    特に着火時、素早く温度を上げる工夫をすることでスムーズな燃焼を

    促すことができます。

    寒い冬薪ストーブは輻射熱で身体が温まり、芯から温まるので

    お部屋の温度も冷めにくいです。あと暖炉(薪ストーブ)のオレンジの

    灯りも暖かさを感じさせてくれます。

    これからの寒い時期にお勧めします。

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  • 鹿児島県インテリアコーディネーター協会

    update:2019.12.06

    私は、インテリアコーディネーターの資格をとって20年になりましたが、

    鹿児島県インテリアコーディネーター協会は25周年になったそうです。

    先日、25周年記念講演に参加させていただきました。

    これです↓↓

    http://kicakica.com/category/event/

    とっても楽しいセミナーで、お仕事の向き合い方を改めて考えてみる

    いい機会になりました。県外からのコーディネーター仲間も集合して、

    夜は忘年会。お互いの情報交換など、とっても有意義な時間を過ごす

    ことができ、いい刺激にもなりました!(^^)!

    この会を支えてくださった先輩方に感謝しつつ、これからも継続して

    いけるように私も頑張りたいと思います。

     

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  • お片付けセミナーと虹

    update:2019.12.05

    12/1(日)13:30〜15:30 星ヶ峯のショールームで講師の日高昇子先生を

    お呼びして今回3回目となるお片付けセミナーが開催されました。

    今回は無印良品の便利グッズを用いての活用術などもあり、為になる

    整理収納方法について皆さん熱心に聞かれていました。

    その後ちょっとしたお茶会をしました。講師の日高先生も交えて日頃の

    お片付けに対する悩みなどでにぎわっていました。

     

    お茶会の途中でSin工房で家を建てて頂いた施主様が子供づれで

    ショールームに遊びに来られました。私も子供たちと久しぶりに

    おりがみで遊び、10数年ぶりに鶴を折りましたが思っていたよりも

    覚えており、折れたことに安堵しました。

     

    帰り際に子供たちが折ったおりがみをプレゼントしてくれました。

     

    ショールームの帰りに虹が出ていました。

    久しぶりに虹を観ました。くっきりとした七色の虹

    ダブルの虹で本当にきれいでした。

     

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  • 小倉城庭園の書院棟

    update:2019.12.01

    小倉城庭園の書院棟の入口です

    日本の伝統的な建築様式である書院造の木造建築で

    上段の間、一の間、二の間、取次の間などからなりそれぞれ18帖の

    一の間と二の間は襖と欄間で仕切られ独立した座敷として使用できるそうです

     

    広縁の一部が池に張り出す「懸造」(かけづくり)になっているので、眼下に広がる

    庭の眺めが楽しめます

     

    「上段の間」床の間の掛け軸などは季節に合わせて飾られるそうです。

    今回は西元裕貴先生の龍の作品が飾られていました。

    写真の紹介はありませんが一の間と二の間では小笠原流礼法の最中でした。

    礼法は「思いやりのこころ」と「もてなしの心」を大切にする日本の伝統的な

    文化のひとつです。自分も学ばなければいけないと実感するところです。

     

    「一の間」の天井は格天井になっています。敵が屋根裏から攻めて来たときも刀が

    刺さりにくい工夫が施されているそうです

     

    「一の間」と「二の間」間の欄間は襖の上に欄間が設えられています。

    欄間からも風が通り、光が差し込みます。日本家屋は採光と陰影、風が通り空気が

    流れ、よどみまない工夫がされています。鴨居と天井の間を壁で塞がずに欄間にすることで

    空気は流れ光が広がります

     

    小倉城庭園の書院棟は見どころがいっぱいでまだ紹介できていない所もあります。

    ぜひ、皆さんもお近くに行かれた際は立ち寄って見てください。

    https://www.kokura-castle.jp/kokura-garden/

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