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  • ご縁

    update:2017.02.20

    こんにちは!

     

     

    最近、ありがたいことにショールームにご来場いただくお客様が多くなってきました!

     

     

    しかも私の地元である伊集院にゆかりのある方々ばかり!!

     

     

    地元の話で盛り上がったりして気が付けばだいぶ時間がたっていることも笑

     

     

    星ヶ峯ショールームはお問合せいただければ、ご自由に見学することができます!

     

     

    伊集院以外の方もお気軽にお越しください笑

    KATO Blog
  • 暖房について

    update:2017.02.13

    2月に入ってから寒い日が続いていますね。

    今日は、暖房器具について書きます。

    日頃何気なく使っている暖房器具ですが、
    大きく分けると、「対流式暖房」「伝導式暖房」「輻射式暖房」の3つに分けられます。

    ○対流式暖房
    空気を暖め、対流によって室内を暖めます。
    エアコン、ストーブ、ファンヒーターなどです。

    ○伝導式暖房
    発熱体に接して体を温めます。
    床暖房、ホットカーペットなどです。

    ○輻射式暖房
    本体から赤外線を拡散し、人の身体に直接熱を伝えます。
    蓄熱暖房機・ハロゲンヒーター・オイルヒーターなどです。

    弊社のショールームにある薪ストーブですが、これは輻射式暖房になります。

    大きな熱量で空気を暖めるのと同時に、遠赤外線を壁や床に蓄熱させますので、
    他の暖房器具に比べて、ダントツに暖かく、自然対流によるやわらかな暖かさを実感できます。

    冬の時期しか体験できない薪ストーブのある暮らし。
    ぜひ、ショールームにてご体感ください。

    SHIGEMATSU Blog
  • update:2017.02.12

    こんにちは!

     

     

    皆様昨日、一昨日の雪は大丈夫でしたでしょうか。

     

     

    私は坂之上に住んでいるのですが、

     

     

    かなりの大雪で出勤するのも一苦労でした。。。

     

     

    坂之上から降りてくると、慈眼寺あたりはあまり積もっておらず、

     

     

    改めて坂之上は高台にあることを認識しました!

     

     

    今年はもう雪は勘弁してほしいです。。。

    KATO Blog
  • 大事なのは・・・

    update:2017.02.05

    こんにちは!

     

     

    昨日は伊佐までお施主様宅のご案内へ行って参りました!

     

     

    快く見学を許可していただいたS様も、ご見学いただいたお客様も笑顔が多く、

    素敵なご案内となりました。

     

     

    S様いつもご協力いただいてありがとうございます!

     

     

    さて、最近少し「ZEH」に関していろいろとお話をさせていただくことも増えてきましたが、

    お話しておきたいことがあります。。。

     

     

    お客様からお話を聞くと、基準を満たしているからいい家ですというような説明を受けていらっしゃる方が

    8割ぐらいに上ります。

     

     

    確かにZEHの基準の一つであるUA値は、高ければ高いほどいい断熱性能を備えているというものです。

     

     

    ただし、それはあくまで断熱性能の話です。

     

     

    「住み心地」をよくするのであれば、建物の気密性、日射の取り込み方、防湿、耐久性などなど考えるべき内容は多々あります。

     

     

    もちろんそこには断熱性能の高さも重要なファクターになってきますが、どれか一つに突起しても「住み心地」のいい家はできません。

     

     

    我々もすべてを完璧にできているわけではありませんが、

    せっかく家づくりのお手伝いをさせていただくのであれば、「住み心地」のいい家に住んでいただきたいのです。

     

     

    大事なのは基準をクリアしているかどうかだけでなく、「住み心地」ではないでしょうか。

    KATO Blog
  • 春たちぬ。

    update:2017.02.05


    立春を迎え、梅の花もほころびだして、
    さぁ、いざ春を迎える準備が整った!!(o´∀`o)
    と言いたいところですが、まだまだ肌寒い日が続きそうです。
    週間予報では、週末にかけてまたも1桁台の気温が...
    本日の雨で少し乾燥がおさまってくれていると良いのですが。
    皆様、くれぐれもご自愛くださいませ。


    さて、今週末のイベントのご案内です。
    11日(土)14:00〜15:00 【会場:Sin工房ショールーム】
    失敗しない!! 土地の探し方セミナー を開催いたします。
    これから家づくりを始められる方、
    土地を探している方、必聴ですよー♪
    土地探しの裏技を聞きに...お気軽にお越しください。
     

    本日もみなさま、ありがとうございました。

    HOKANISHI Blog
  • 2級建築施工管理技士合格

    update:2017.02.03

    昨年受けた、2級建築施工管理技士の資格試験の合格発表が、本日ありました。
    ホームページで受験番号を探すと自分の番号がありました。

    合格でした。

    現場管理の仕事に必要で、実務経験がいる資格ですので、取れてよかったです。

    2年先になりますが、さらに上の1級建築施工管理技士も目指して頑張ります。

    SHIGEMATSU Blog
  • 部屋内の温度差

    update:2017.01.30

    部屋間の温度差が原因で、ヒートショックはおきますが、
    同じ部屋の中でも、温度差が生じて不快に感じることがあります。

    エアコンを強運転にして部屋を暖めても、頭部はポーっとして、
    足先は冷たいといったことがおきます。

    断熱性能のしっかりした家では、たとえ吹き抜け空間であってもほとんど温度差がなく、
    夜寝る前に暖房を止めても朝起きたときには1〜3℃しか下がっていないのです。

    部屋を暖める暖房器具はさまざまな物が発売されています。

    次回は暖房器具について書きます。

    SHIGEMATSU Blog
  • ひっそりと

    update:2017.01.29

    こんにちは!

     

     

    お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、

     

     

    この度HPがリニューアルいたしました。

     

     

    以前から不具合が多かったのですが、

     

     

    今回それも解消されてよりわかりやすくなっているかと思います!

     

     

    これから徐々に内容もグレードアップして参りますので、

     

     

    ご期待ください!

    KATO Blog
  • インフルエンザが流行っていますね。

    update:2017.01.23

    インフルエンザが流行っていますね。

    湿度が高すぎるとカビやダニが発生してしまうのですが、湿度が低すぎる(乾燥しすぎる)と、
    今度はインフルエンザなどのウィルスの生存率が上がってしまいます。

    さらに、人間の鼻や口など粘膜がもっているウィルスや細菌を外に吐き出す能力も、
    乾燥が進むと低下してしまいます。

    インフルエンザにかかりやすくなるわけです。

    適度に調湿された空間が求められるわけですが、加湿器や除湿器といった機械ばかりに頼るのではなく、
    高い断熱性能と調湿効果のある素材を家の中に組み込むことで、人間も家も自然と健康になります。

     

    SHIGEMATSU Blog
  • インフルエンザ注意です!

    update:2017.01.15

    こんにちは!

     

     

    先日、大学生以来のインフルエンザに感染してしまいました・・・

     

     

    今回はなかなか大変で、ほとんど布団から出られなかったです。

     

     

    普段から手洗いうがいなど徹底していたつもりですが、感染してしまいました。

     

     

    いろいろと考えてみましたが、のどの乾燥が一番の原因かもしれません。

     

     

    普段から寝るときは加湿器を炊いていますが、

     

     

    相対湿度が十分な値(一般的に40〜60%)でも喉の乾燥は起こってしまうそうです。

     

     

    一説によると16℃になると相対湿度100%でも喉は乾燥してしまうようです。

     

     

    これは相対湿度がその時の気温に対して、大気の状態がどれだけ飽和状態に近いかを表す指標となっており、

     

     

    たとえ相対湿度が100%の飽和状態であっても気温が低くなれば、空気中の水蒸気量を表す「絶対湿度」は低いままです。

     

     

    つまりは乾燥の度合いを測るには、実は相対湿度ではなく、絶対湿度が重要だということになります。

     

     

    それでも絶対湿度を上げようと思うと、気温が低いままだと部屋がべちょべちょになってしまいます。。。

     

     

    対策として室温を上げて飽和水蒸気量をあげることで、べちょべちょにならずに絶対湿度も高めることができます。

     

     

    加湿器も暖房も使うと、相当な電気代を食ってしまいますよね?

     

     

    でも住宅を高断熱化してし、室温が下がりにくくすればあとは湿度の管理だけで、

    簡単にインフルエンザの予防ができてしまいます!

     

     

    住宅の高断熱化、本当におすすめです。

     

     

    すぐすぐ対策をという方はとにかく喉を潤すこと!

     

     

    感染する前に知っておきたかったです。。。

    KATO Blog
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